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WEBフォントはやはり重かった・・・

WEBデザイン
ちょっとフォントの設定でレイアウトが崩れる問題で悩んでいたこともあり

※「serif」「sans-serif」「monospace」「cursive」「fantasy」は「総称ファミリ名」(generic font family)と呼ばれ、ブラウザごとに設定が異なっています。

一般的に使われている環境での表示を確認する努力はできますが、表示フォントの設定は自分で自由に変えられます。つまり、設定を変えられた環境では、どんなフォントで表示されているかはまったく分からないわけで。

(等幅フォントを指定しているのに、プロポーショナルフォントで表示する設定にしたりもできます。)

フォントの設定によって崩れる事が判明したけれど、すべての環境で確認できない・・・もういっそ、WEBフォントを使ってみるか?!と。

Googleの無料で使える日本語フォントから、Noto Sans Japanese をBODYに指定、他の領域も全部フォントが継承される設定に。。。

WEBフォントのメリットは、どんなOS、どんなブラウザから見ても、同じように見えるという事。

デメリットは、フォントをサーバーから読み込んで来るのに時間が若干かかる事。

でも、一度読み込んでしまえば、あとはサクサク表示されるはずなので、それほどストレスにはならないだろうと見込んで・・・試してみた結果・・・・
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お、重い・・・orz

フォントが一瞬何も表示されない状態になって、1~2秒後にすべて表示される症状が・・・

最初、気のせいかと思ったのですが、ブラウザを変えても発生する。

(通信環境によるのか、違う場所ではまったく発生しない場合も?)

試しにWEBフォントの指定を解除したところ、重かった環境でも一瞬で表示されるように・・・

ん~やっぱりWEBフォントは重いかぁ・・・

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