ふと。 空手に熱中していた若かりし頃の思い出が蘇ってきたので、たまにはそんな話も(笑) 下は、フルコンタクト空手で有りがちなパターンを棒人間で描いてみたものですが(笑)
| (1) | 「・・・」 | ![]() | 「せーの」 | ||
| (2) | 「やべっ」 | ![]() | 「トリャ~ッ」 | ||
| (3) | 「ナンテネ」 | ![]() | 「空振り!?」 | ||
| (4) | 「危ナカッタ」 | ![]() | 「体勢崩れた」 | ||
| (5) | 「隙あり?!」 | ![]() | 「急いで戻れ~」 | ||
| (6) | 「戻ったネ・・・」 | ![]() | 「戻った」 | ||
相手に空振りさせた後、せっかく相手の体勢が崩れているのだから、振り出しに戻らずにチャンスを生かす方法はないか? 高校生の頃、そんな事を考えて試してみたことがありまして。 その方法が、以下
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| (A) | ||
![]() | 「ハイキック!」 | |
| (B)前傾姿勢のまま | ||
![]() | ||
| (C)ステップバックします | ||
![]() | 「空振り!?」 | |
| (D)前足を着かず即座に前に出ます | ||
![]() | 「?!」 | |
この、方式、CとDの段階で、前足は宙に浮いたまま、後ろに下がった足だけで、 「ステップバック」→「急ブレーキ」 からの そのまま再び「急発進」 を行わなければならないわけですが・・・ その急激なストレスに、足の裏の皮が持たなかった・・・orz
いや、アイデアは悪くなかったと思うッス(笑) 実際、実現できればかなり良い動きだったと思います。 1~2回しか足が持ちませんでしたけど(笑) ただ、足の裏の皮が持たないというのは、想定外だった~www 何事も、やってみないと分からんもんですね・・・(^□^;) 足の裏の皮を鍛える、という選択肢もあったかもしれませんが、無理はしない派なので、この案はお蔵入りとなりましたwww












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