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ついに「やる気スイッチ」発見!?

生き方・人生・人間関係
人間は ○○○ しないと『やる気』は出ません。
脳の○○○が活動するとやる気が出る。
「やりはじめないと、"やる気" は出ません。脳の側坐核が活動すると "やる気" が出るのですが、側坐核は、何かをやりはじめないと活動しないので。」

作業興奮の効果を知って、やる気の出ない自分をコントロールしよう!
心理学者のクレペリンが発見したと言われる「作業興奮」と言う人間の作用。これを知っているのと知らないのとでは、日々の活動に大きな影響を及ぼしま…
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『心理学者のクレペリンが発見したと言われる「作業興奮」と言う人間の作用。これを知っているのと知らないのとでは、日々の活動に大きな影響を及ぼします。』

これ、結構大事な事だなぁ、と、最近つくづく思います。

やらなきゃと思っていても、なかなかやる気が出ない、と言うとき。

ごく簡単な、少ない労力で済む作業を、とりあえず初めて見る。

少ないエネルギーで、短い時間で終えられる作業。

途中でいつでもやめちゃってよいような作業。

それやったら他は何もしなくていいや、というつもりで。

とりあえず、行動を開始する。

あれですね、いきなり激しい運動をするのではなく、短い距離の散歩から始めるような?
散歩どころか、庭まで出る程度から(笑)

ちょっとずつ、ウォーミングアップしながらエンジンを回していくのと同じですね。

で、いざ、エンジンがかかると、あれもこれもそれも!と気がついたらたくさんやる事を思い出して「時間が足りない~」という、あるある(笑)

やる気スイッチを入れるには、簡単な作業からとりあえず、始めて見る。

とりあえず、ひとつだけやってみる。

5つだけやってみる、それでやる気が出なかったからやめる、で始めてしまうのが良いらしいですね。

ブログの記事と同じですね(笑)

一気に長文書こうと思うとなかなかやる気がでないけれど、下書きに1~2行追加するだけ、と思って書くと、もう1行、もう数行書きたくなって、記事作成が進んでいく(笑)

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