うーん、最近、無性に8弦ギターが欲しいのです。。。 持ってないし弾いた事ないのですが、8弦ギターについて、いろいろと調べてみました。。。
8弦ギターとは?
ギターというのは弦が6本なのが普通ですね。 しかし、それより弦の本数が多い、7弦ギターとか8弦ギターとか9弦ギターとかも存在しています。 これらを多弦ギターと言うのですが、古くから多弦ギターは存在していたようなのですね。しかし、実は、ソリッドギター(エレキギター)の世界では、意外と最近の話のようで。 1990年台に Steve Vai の要望で開発された「ユニヴァース」シリーズ(UV7)が、ソリッドエレキギターとしての初の7弦だったようです。 当時は、「弦6本でも持て余すのに、7本なんて、さすがヘンタイもとい天才(^^;)」という感じだったのですが。 案の定、その後、追随する者はほとんど現れず。しばらくの間7弦と言えばVAIの専売特許みたいな状態でしたが。 しかし、VAI自身が予言していたように、その後、VAIを見て育った世代が新しい音楽のジャンルを開拓し、そこで7弦、いやそれ以上の8弦・9弦ギターが普通に使われるようになっていったわけです。 かつて音楽は「ロック」→「ハードロック」と進化し、さらに激しい「ヘヴィメタル」というジャンルが生まれ、さらにその後はもっと激しい新しいジャンルが誕生していき・・・「スラッシュメタル」とか「デスメタル」とか言われてたように思いますが、もうこの辺でついて行けなくなって、その後のことは正直、あまりよくわからないのですが(笑) 今は、ジェント(Djent)メタルなんて言われるジャンルがあるそうで。これは、まぁ言わばプログレ・メタルという感じのようですが、その中で多弦ギターは必須となっているようですね
なんか・・・8弦に見慣れてしまうと、6弦のギターが妙に細く見えますね・・・(^~^;)
「BABYMETAL」の曲も、普通に7弦ギター使ってますね。 今どきの曲では7弦はもう普通?
余談ですが、多弦ギターと言うと、クラシックギターのスペインの伝説的ギタリスト、故ナルシソ・イエペスの10弦ギターを真っ先にを思い出すのですが。 イエペスの10弦ギターは、共鳴させて倍音を豊かにするのが目的で、全弦を弾くためではなかったようですね。(^^;)
なぜ8弦ギター?(なぜ多弦ギター?)
なぜ多弦ギターが欲しくなるかと言えば、6弦では足りない、ない部分の音を使いたいから、なわけですが。 下降フレーズで6弦開放まで下がってしまった後、もうちょっと下の音まで下がりたいなぁと思う事が結構あるんですよね。(思い返せば、かなり若い頃がそういう事はあったように思います。) 例えばピアノの鍵盤で言えば、ピアノが発明された当初、鍵盤の数は54しかなかったそうなのですが、鍵盤の数が足りない、もっと拾い音域の音を使いたいと思う人が多かったのでしょうね、少しずつ鍵盤の数が多いものが作られるようになり、最終的には現代は88鍵にまでなったのだそうです。一応88鍵で落ち着いているようですが、新しいジャンルの音楽で、88鍵を超える音域が必要になれば、また拡張されたピアノが開発されるのかも? ギターも同じように弦が拡張されていって、未来のギタリストからは「昔は弦が6本しかなかったんだって!?」なんて言われるようになるのかも?(^^;) (※実はギターは9弦まで(ベースは5弦まで)でそれ以上は拡張されることはなさそうなのですが、その理由は後ほど。。。) ☆実は以前、ちょっと興味があったので、普通のギターに太い弦を張って、1~6弦のチューニングを2~7弦のチューニングに変えて弾いてみたことがあります。 低音弦側は、まあともかくとして、やっぱりこれだと高音側が足り~ん・・・ということで、没になりました。。。orz
8弦ギターで普通に弾けるの?
実は、何年か前に、7弦ギターが各社から発売されるようになった頃、興味があって楽器屋さんに試奏に行ったことがあるのですよね。 弾いてみた感想は・・・意外と普通に違和感なく弾くことができました。 ただそれは、自分の弾き方が多弦ギターにあったスタイルだったからですね。 それは、コード(特にオープンコード)は弾かないで単音フレーズとパワーコード(2本ないし3本だけを使った省略コード)に偏重したスタイル。 そう、指は4本しかないので(親指使う人は5本ですが)、同時に押さえられる弦は4本までなわけで。開放弦をうまく絡めても6本くらいまでが限界なわけで。多弦ギターだと、指4本では押さえられない場所が多すぎる・・・ ギターというと、コードをジャラ~ンというイメージの人も多いと思いますが、全弦を鳴らすようなオープンコードを使うスタイルは難しくなるわけですね。 バイオリンなどのクラシックの楽器のように和音は(ほぼ)捨てて単音フレーズオンリーで行くスタイルの人なら多弦ギターに向いているわけです。 激歪ディストーションにして、単音でも十分ヘビーな音作りのメタル系には向いているわけですね。
欲しい条件
自分的に欲しいギターの条件は (1)7弦よりは8弦 (2)PUがEMGなどのアクティブタイプであること。 (3)ボディ材がアッシュ(バスウッドは嫌い) (4)色はナチュラルか白系(黒は嫌い) (5)トレモロユニットは不要 という感じ。 (1)多弦ギターが増えてきたとはいえ、やはり7弦が主流で8弦はやっぱり希少派な印象がありますが、つまり、7弦で十分なんじゃないか?と言う説もありますが。
なぜ8弦にこだわるかと言うと、通常多弦ギターというのは低音弦側に弦が追加されて増えていくわけですが(8弦ギターだと通常の1~6弦にプラスして低音弦側に7弦・8弦が追加されるわけです)。 もしかして、8弦なら低音弦側と高音弦側に一本ずつ弦を追加する事もできるかな?という目論見があったからなんですね。(実際にはあまり現実的ではないという事も分かってはいるのですが) (2)楽器はあくまで、弾くのに極力苦痛がないように改造すべき、という主義なので。 最近、また久々にEMGを載せたギターを弾いてみて、やっぱり楽だなぁと思ったのですよね(^^;) 多弦で弾くのが大変になる面があるはずなので、その分少しでも楽な方向にできる分はしておきたいのですよね。 また、多弦ギターはPUがダイレクトマウントのタイプが多いので、後からPU交換というのもキャビティの形状から難しいので、将来的にEMGを使いたいなら、最初からEMGが載っているものを選ぶべきでしょうね。 (3)今、多弦ギターはバスウッドのものが圧倒的に多い、それはVAIの好みがバスウッドだった(ユニヴァースがバスウッドだった)ということがあるのでしょうか。バスウッドが重低音にはバスウッドがあっているという説もありますが。 市販のVAIモデルはバスウッドがメインですが、実はVAIはメインで使用し続けているのはアルダーボディだったりするのですけどね。。。 過去にVAIのJEMシリーズも所有していましたが、最終的には全部手放してしまったのですよね。しかし、どうもバスウッドのギターは自分の趣味にあわないようで。アルダーも、今ひとつピンとこずで。気がつけば、残っているギターは見事にすべてアッシュボディだけになっていますね。 なのでできればアッシュボディかなぁという思いがあるのです。 (4)色は、黒が嫌いというわけではないのですが(笑) ただ、過去の経験上、黒のギターは傷が目立つのですよね・・・使っていればどうしても付く、擦り傷のヘアラインが、光の加減ではっきり見えやすい。逆に、白い(明るい色の)ギターは、傷がほとんど見えませんので。 あと、アッシュは木目が大変美しいものが多いので、木目が見えるナチュラル系かシースルー系が良いかなと。 しかし、多弦ギター、メタル御用達であるためか、黒ばっかりしかないんですよね・・・orz (5)ハイスペックギターにはFRTタイプのトレモロユニット(ブリッジ)も良いかなと思ったのですが、レビューを見ていたら、8弦もあると弦のテンションに負けないようにトレモロユニットの裏のバネの強度がどうしても負けてしまいがちになる場合もあるようです。まぁ、アーム使う練習したこと無いので、あっても意味ないので・・・いっそメンドクサイ機構はないほうが良いだろうと・・・(^^;)
欲しいモデル
というわけで売られている多弦ギターを検索してみてる日々なわけですが。。。 上記の条件に合うギターはほぼ皆無ですねぇ・・・ 今は意外と低価格で多弦ギターが売られていますが、それでも低価格帯だとほぼ全部バスウッドでPUはパッシブですね。まぁ安くあげようとすれば仕方がないところ。 色もほぼ黒一択。。。 強いて言えば、Ibanez の RGIF8 が近いかなと思うのですが、もう生産終了になってしまっていて、中古でも出玉は少ないようです。。。 RGIF8Ibanez の IronLabel というシリーズですが、一つのシリーズ名ではなくて、各種モデルの中にそれぞれ IronLabel というタイプがあるようで(ないモデルも有る)、シリーズというよりスタイルとかタイプみたいな感じ???(どうも Ibanez のモデル名の付け方のルールが分からん・・・RGIFの「I」と「F」は何の意味なんだろう・・・?) こちらは RGIF8 の後継機でしょうか、残念ながらこれも既に生産終了になったようですが、2016年のカタログに乗っているので、割と最近まであったモデルのようで、まだ店頭に若干新品の在庫が販売されているようです。 RGIM8
こちらはボディが黒塗りで、材質はマホガニーになっているようですね。 (モデル名のMHはマホガニーの意味か?) さて、これらのギター、なんかネックが捻れてますね?いや捻れてるわけじゃなくて、フレットが斜めに打たれている。これは、ファンドフレット(扇形フレット)というもので、これらはマルチスケールと呼ばれているタイプとなります。
マルチスケールとは? - 多弦ギターのスケールについて
マルチスケールとは、スケールがマルチ(他種類)になっているという意味ですね。 スケールとはこの場合はネックの長さ(正確にはナットからブリッジまでの長さ)のことですね。 バイオリンとチェロをみれば分かるように、弦楽器は(それ以外の楽器もですが)高い音を出す楽器はネックが短く(全長が短く/小さく)、低い音を出す楽器ほどネックが長く(全長が長く/大きく)なっていきます。 ソリッドエレキギターでも、普通のギターとベースギターがあって、ベースはギターよりずっとネックが長くなっています。■一般的なギターの長さ(スケール)
通称 | 長さ(mm) | 長さ(inch) |
---|---|---|
ロング | 648(647.7) | 25.5 |
ミディアム | 628.65(*1) | 24 3/4 |
ショート | 609.6 | 24 |
通称 | 長さ(mm) | 長さ(inch) |
---|---|---|
エクストラロング | 889 | 35 |
ロング | 863.6 | 34 |
ミディアム | 812.8 | 32 |
ショート | 762 | 30 |
ベースギターは普通のギターの3~6弦のちょう1オクターブ下のチューニングになっています。 さて、普通のギターのスケールのまま、低音弦を追加するとどうなるか? ギターで3~6弦をそのまま1オクターブ下げようとするとどうなるか考えれば分かると思います。 初めて作られたソリッドエレキギターであるユニバースは、ベースとなったJEMのスケールそのままに、低音弦側に一本弦を追加した形だったようです。 ユニバースはもともと、いわゆるロングスケールで作られていたのでそれでもギリギリなんとかなったのだと思いますが、後年登場したdjent系ともなると、さらにそこからさらに何音か音を下げたチューニングにしたり、または1本追加して8弦ギターとしたりとなるので、いくら太い弦を追加しても、テンションが低すぎて(弦がゆるゆるになってしまって)、まともに弾けなくなってくるようなのですね。 そこで、ベースギターの場合はスケールを長くすることで、テンションを下げずに音程を下げられるように、ネックを長く設計されるようになったわけですが 多弦ギターで低音弦側に弦を追加していくと、実はベースギターの音域に近づいてので、普通のスケールのギターでは短か過ぎてしまうので、当然、ベースに近いスケールが必要になってくるわけです。 ギターとベースの各弦のチューニング(青字がギター、赤字がベース)■多弦ギターのスケール9弦ギターの9弦(上図青数字⑨)ともなると、普通の4弦ベースの4弦より下の音域になってしまいますね。ということはベースと同じ程度のスケールが必要(あるいはとんでもなく太い弦が必要)と言う事に・・・(これはもはや多弦ギターというより高音弦側に弦を追加した多弦ベースと言ったほうがいいかも?) ☆現在市販されている多弦ギターのスケールを調べてみたところ
Ibanez UV7(*2) | 7弦 | 648 | 25.5 |
Ibanez RG8 | 8弦 | 685.8 | 27 |
Shecter Hellraiser C-7 | 7弦 | 673 | 26 1/2 |
Shecter Hellraiser C-8 | 8弦 | 711 | 28 |
Carparelli | 8弦 | 695 | (27.36) |
Carparelli | 9弦 | 762 | 30 |
Washburn | 8弦 | (685.8) | 27 |
Ibanez RGIM8 | 8弦 | 647.7-690.9(*3) | 25.5-27.2(*3) |
そうなんです、ほとんどの多弦ギターが、普通のギターのいわゆる「ロングスケール」を超える長いスケールで設計されているのですね。 これは低音弦側のテンションを確保するために止むを得ないわけですが、そうなると、今度は高音弦側のテンションがキツくなっていくという弊害が起きるわけです。 現代のソリッドエレキギターでは、フェンダー系ギターを中心にロングスケールが圧倒的に多くなっています。 しかし私は個人的にはギブソン系などのミディアムスケールのほうが好みで、それより短いショートスケールでもよいくらいで。ロングスケールでも半音下げ~1音下げでチューニングするのが(テンション的に)定番となっています。 それがさらに長いスケールとなると、テンションがキツくて高音弦側が弾きにくくなってしまう事が予想されます。 そこで、マルチスケールの登場となるわけですね。 マルチスケールとは、弦一本ごとにスケールが変えられている(低音弦に行くほどスケールが長くなっている)設計で、それにあわせて各弦ごとにフレットの位置を変えていったため扇型にフレットが配置されるようになるわけですね。 マルチスケール(ファンドフレット)採用のIbanezのRGシリーズは、1弦は通常のロングスケールと同じ長さになっています。つまり一弦は普通のギターと同じテンションになるということですね。 フレットが斜めになっていることで、普通に弾けるのか?という疑問は残りますが・・・まぁ、慣れなのかも知れませんね。
考えてみたら、普通のギターだってフレットの間隔は高音側に向けて徐々に狭くなっていくわけで、「均等でなくて弾けるの?」と言われても、全然問題なく弾けていますからね(^^;)
ところで、高音弦側に弦を追加した多弦ギターはどうなのか? これは、やってみたことないので分からないのですが・・・ ・・・やってみれば分かるか(^^;) ⇒ということで、やってみました。 と言っても多弦ギター持ってないので、通常の6弦ギターを使って、7弦ギターの弦を6本だけ張ってしまえばいいかと。 仮に、高音弦側に追加した弦を0弦と呼ぶことにしますが、 6弦のギターで1~5弦の弦を、一本ずらして2~6弦に張って、1弦のあったところに1弦より細い弦を張って、0弦~5弦の6本弦のギターにしてしまうわけです。 エレキギターのスチール弦の1弦は0.009インチ、太めが好みの人は0.010インチが一般的です。それより細い0.008インチという弦があるので、それを0弦として張ってみる事に。 結果は・・・ チューニングは、この図の右端、緑の(0)のところになると思いますが0.008の弦では、0弦=E音まで巻き上げていく途中で、弦が切れてしまいました・・・orz 仮に、切れずに張れたとしても、これでは強く弾くとすぐに切れてしまうでしょうね。。。 0.008よりもっと細い弦も、技術的には作れるのかも知れませんが、おそらく弾いた瞬間に切れてしまうような弱い弦になってしまうので、使い物にならないのでしょう・・・
ちなみに、細いワイヤーの代表のように言われる「ピアノ線」は、一番細いものでも0.08mm(0.039インチ)なので、ギターの一弦よりずっと太いのですね。。。
切れないように何音かチューニングを下げるという手もありますが、だったら高音側に追加した意味がないですね・・・ つまり、高音弦側に弦を追加した形の多弦ギターは現実的ではない、という事になるようです。。。 将来、細くても切れない金属の弦を作る技術が開発されたら可能になるかも知れせんが、現状の技術では難しいと。。。 もちろん、もっと太い弦を0弦に張ってしまえば0弦をA音まで巻き上げても切れないかも知れませんが・・・おそろしいテンションになってしまって、チョーキングはできないでしょうね。ネックにかかるテンションも強くなるわけなので怖いですね。。。 もしもっと高音側を使いたければ、ネック(スケール)を短くして、「ソプラノギター」みたいなものを作るしか無いと。(当然低音側は捨てる事になりますが。)
余談ですが、古い時代にもクラシックギターの世界で10弦ギターというのはあったそうですが、ガット弦では太い弦を作るのに技術的に限界があるようで、7弦は6弦より太い特注の弦を使うものの、本来なら「B」まで下げたいけれど、下げきらず「C」になっていたとか?(現代はナイロン弦やその他特殊素材の弦もありますので、製造技術も上がったのでしょう、「B」も可能になったようですが。)そして、8~10弦は、通常のギター用の4~6弦を使い、高い音にチューニングされていたようです。(「B♭」「A♭」「G♭」かな?)世界の隅っこで10弦ギターを弾いている 10弦ギターとはどんな楽器なのか、フォークギターとクラシックギターの違いもよくわからない自分ですが…hamabunka.hamazo.tv
9弦より下にさらに低音弦を追加した10弦ギターがおそらく作られないだろうというのも、そのままのスケールでは物理的に振動が厳しくなってしまうからですね。 ではと、さらにスケールを長くしてしまうと、今度は高音弦側のテンションが高くなりすぎて、おそらくレギュラーチューニングしたら一弦が切れてしまう・・・ということになるからですね。 一本の楽器ですべての音域が出る楽器を作るのは、大変難しいことなんですね。。。 考えてみると、現在の6弦のギターの、弦の本数とスケール長は、実に絶妙になっている、完成されたスタイルだったのですねぇ・・・(^。^;)
9弦以上は難しいと書いてるそばから、こちらのサイトでは10弦ギター、売ってますね・・・Σ(^。^;) http://www.rondomusic.com/10StringGuitars.html
こちらのサイト、Agile(アジャイル)というアメリカのメーカーの販売サイトのようですすね。Agileは噂には聞いておりましたが・・・
安さなら右に出るものはいない!?『AGILE』 こちらもアメリカンメーカー。他を圧倒するコストパフォーマンスは必見! オーダーにも対応しており、コスパは高いが、何と言っても吊るしが安すぎる!! 8弦ファンドフレット仕様が8万円台からあるという超良心的価格設定! Djentlmanには超オススメなメーカーです。 https://matome.naver.jp/odai/2149969243387185501
なるほど、8弦ギターで激安のモデルとかありますね!(・o・) http://www.rondomusic.com/els8.html この辺が私の希望には合うなぁ・・・(^q^;) ケーラー付きのマルチスケールとか、すげぇ・・・ ※ちなみにロンドミュージックでは海外発送もしてくれるそうです。(英文ですが説明があるようです、ハードケースを必ず買うことが条件のようです。ダンボールで海外発想はさすがに保証できないという事ですね。)
こ、これは・・・(^_^;;;)
・・・18弦・・・?(^m^;)
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