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「オマエは人の話が聞けない人間だ」と、『人の意見が聞けない』人に言われた(笑)

生き方・人生・人間関係日記・雑記
人に何かを説明しようとする時、相手のレベルに合わせてあげないといけないのが、地味にストレス(笑)

教えてあげるのが職業ならば、それも技量のひとつということになるのだろうけど、上司と部下とか、先輩と後輩という程度の関係でしかないと、教える義理があるわけでもなし。

ケース1 別の部署の若い子。

部署違いで、私に教える義理があるかというと微妙なのだが、教えられる人間が部署内におらず。同じ会社の人間として、面倒見る義務がまったくないとも言えないので、仕方がないか。

しかし、「聞けば良い」という感じになってしまって、覚えようとしないのは問題だ・・・甘やかし過ぎたか。

今後は少し厳しく行かないとダメか。

ケース2

中途入社の年上の部下(笑)

上司なら、部下を育てるのも仕事の内だという事になるかも知れないが、新人でもないし、外で立派なキャリアがあって、プライドが高く、こちらを見下しているフシがある。

フシがあるなんてレベルじゃない、見下している、上司なのに、オマエの指示で仕事はしたくない、口を出すな、とまで言う(笑)

それでいて、微妙に、初歩的なところが理解できてない、抜けているところがあって。

年齢もあるのだろう、頭の回転も、鈍ってきているように見える。もう新しいことを憶えることができず。できずというより、「したくない」のだそうで。

・・・やっかいだ(笑)

それはともかく、その年上の部下に、説明するのに、イラッとすることが多い。

そもそも、「オマエの話は聞きたくない」「口ヲ出スナ」という姿勢が最初からなので、イラッとするのだが。

しかし、見ていると、初歩的なところで躓いていて、そこが納得できないと先に進めない、というのはあるようで。

これは、誰でもそういう部分はあるのかも知れないとは思う。

例えば、1+1=2、2+2=4、2×2=4、という説明をしているとき、

1+1=2は当たり前過ぎて理解できているだろうと思って先の説明をしているのだが、本人は、1+1=2で納得できてないところがあって、その先の説明は耳に入ってこない、と言う状態になっているように見える。

こちらも、まさか1+1=2で躓いているとは思ってないわけですが、

「オマエは話を聞かない、アスペルガーだ」とか言い出され(笑)

よくよく聞いてみると、「1と1が1個ずつあって・・・これを並べると・・・数えると・・・2個?」「本当にそれであってる?間違いない?」という感じ・・・orz

もはや哲学的な感じ(笑)

いや、分かりますよ、根本的・根源的な部分に疑問を抱いてしまう事、ありますよね。「人はなんで生まれてきたの?」「なんで自分は今ここにいるの?」みたいな。

そして、その事を質問したいのに、結論を言うだけで聞いてくれない、と。。。

いやぁ、申し訳ないけど、小学生の素朴な疑問に答えるコーナーじゃない・・・仕事なんで。

1+1がどうして2になるのか、哲学的な疑問は置いといて、とりあえず、1+1=2だと上司が言ってるのだから、その前提で仕事を片付けてね、という話なんですが。。。

上司に面と向かってアスペ呼ばわりとか、どちらが空気読めないのか(笑)

まぁ、そもそも、上司を信用していない、完全に舐められ切ってるって事なのでしょうが。

最初から「オマエは口を出すな」という姿勢がありありなので、こちらの態度も決して優しく手取り足取りという事になれないんですよねぇ~(´ェ`)

端的・明確に、結論だけ指示して「さっさとやれ」てなるのも仕方がないってぇもんですわな(笑)

私の言い方が気に入らないとか、向こうにも言い分があるようではあるのですが・・・

しかし「オマエの指示では仕事したくない」とか言われたの、忘れられません(笑)

理由は分からんけれど、とにかく、私だけじゃなく、他の人に対しても、「人の話を聞けない」らしいので。(※本人もそう認めてた)

「人の話が聞けない」のではなく、「自分が絶対正しくて、人の意見が受け入れられない」タイプ・・・orz

結局、どこに行っても、人の意見を聞けずにトラブルになっている、しょうもない人だなぁと、客観的に見れば思いますね。。。

離れて放っておくしか無いですねぇ┐(´д`)┌ヤレヤレ

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