お品書き
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"映画"

エンターテイメント・アート

映画の感想「ひと夏の隣人」

■ひと夏の隣人※これは、名作だと思いました!!ストーリー(ネタバレ注意)登校拒否をしている女子中学生のチオリ(山口まゆ)が毎日の日課(勉強)をしていると、ずっと空き家だった隣の家に人が住み始めた事に気がつく。チオリの部屋からはその家が側面し...
エンターテイメント・アート

映画の感想「あの娘は知らない」

■「あの娘は知らない」ストーリーとある街(伊東らしい)で休業中の旅館。若い娘・ナナ(福地桃子)が一人、館内を掃除し、温泉に入ったりしている。そこに若い男性・俊太郎(岡山天音)がやってきて、休業中だけど泊めてもらえないかと言う。事情を聞くと、...
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ドラマ・映画ストーリー感想など

セリフがエモい。ドラマ「‎アイシー〜瞬間記憶捜査・柊班」映画「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日」
エンターテイメント・アート

映画感想『恋は雨上がりのように』

外出自粛の中、だからと言うわけではないですが(笑)AMAZONプライムビデオで日本のB級映画を見ています。『恋は雨上がりのように』公開2018年5月監督永井聡出演小松菜奈大泉洋清野菜名戸次重幸山本舞香  原作眉月じゅん『恋は雨上がりのように...
エンターテイメント・アート

映画『デューン/砂の惑星』

新型コロナ肺炎のため活動自粛の要請が首相からあり、さらに今週末はあいにくの雨なので、家に籠もって過ごしている人も多かったと思いますが。ウチもゆっくり二日間家から出ずに過ごしましたが、そんなときこそということで、AMAZONプライムビデオをで...
PC/ネット

映画『人のセックスを笑うな』

「恋におちる。世界がかわる。19歳のボクと39歳のユリのいかれた冬の物語。」古い映画なので、ネタバレ注意の注意書きは不要かと思います有名な映画ですが、見たことなかったんですよね。公開2008年1月(日本)監督井口奈己主演松山ケンイチ永作博美...
エンターテイメント・アート

小説や映画にすると史実化してしまう

「海賊とよばれた男」という映画がありますが、あれを見て、「知らなかった」「歴史を学んだ」というような感想があるとしたら、危険だなぁと思いました。百田尚樹氏の小説が原作ですがそう、あれは「小説」ですからね。ドキュメンタリーでもないし、学術的な...
エンターテイメント・アート

映画『人生、ブラボー!』(ネタバレ注意)

AMAZONプライムビデオでB級映画にハマっている日々『人生、ブラボー!』(原題:Starbuck)冴えない男ダヴィッドはある日、子供の認知を求めて裁判を起こされてしまうが、子供の人数、なんと533人。ダヴィッドは若い頃、偽名で、精子提供のアルバイトをしていたのだった…
エンターテイメント・アート

映画『EVA』(スペインの美少女アンドロイド映画)(ネタバレ注意)

B級映画にハマっている日々『EVA』(エヴァ)知人に『ヲタク系ロリコン映画』と言われた・・・(笑)2041年、ロボットは高度に発達し、人間と見分けがつかないほど精巧な人間型執事ロボットが普及しつつある過渡期の時代。いまだ存在していなかった子供型ロボットの開発を手伝ため、天才ロボット科学者アレックスが故郷の大学に呼び戻され…
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映画感想『エクス・マキナ』(ネタバレ注意)

日本のB級映画にハマっている・・・じゃなかった、海外のB級SF映画(笑)『エクス・マキナ』タイトルの「エクス・マキナ」(Ex Machina)はラテン語で「機械仕掛けの」という意味だそうで。デウス・エクス・マキナ(機械仕掛けの神)というのは、演劇用語で強引なハッピーエンドの事なのだとか…
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映画感想「東京喰種」

日本のB級映画にハマっている日々『東京喰種(トーキョーグール)』食物連鎖の頂点に居たはずの人類を「食物」とする生物、通称「喰種」(グール)の存在が確認された東京。警察は人間と見分けのつかないグールを狩り殺す部隊CCGを創設し、日夜グール根絶…
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映画感想『四月は君の嘘』

日本のB級映画にハマっている日々『四月は君の嘘』高校生の有馬公生(山崎賢人)は子供の頃「人間メトロノーム」とまで言われた天才ピアニストだったが、母親を病気で亡くしてから、ピアノの音だけが聞こえないという症状に陥り、ピアノが弾けなく…