お品書き
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エレキギター

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ゼロフレットに改造する事ができるナット

ゼロフレットの話のさらに続き ゼロフレットは色々多大なメリットがある事を書きましたが、普通のナット付きギターをゼロフレットに改造することは、意外と難しくないようですね こちらで見つけたのですが(海外)  ⇒ ZerO Glide Nuts ...
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無改造で簡単にゼロフレットを実現する方法

ゼロフレットの話の続き 音程の問題と、押さえやすさの問題から考えれば、ナット側の弦高は低ければ低いほど良いわけです。 しかし、ゼロフレットは、最初からそのように作られたギターでない限り、後から改造することもできませんので、なかなか体験するこ...
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ナットの溝切り調整の話 その5 ゼロフレットとストリングピロー

ナットの溝を削り過ぎてしまった場合の対処方法~溝を埋めずに対処する方法 ミネハラさんちのストリングピローを使う! まぁこれでなくとも、とにかく応急処置としては、フレットと同じ高さになる細い棒(楊枝を削るとか)をナットのすぐ下に挟み込んで弦高...
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ナットの溝切り調整の話 その4 削り過ぎちゃった場合の応急処置

ナットの溝を削りすぎちゃった時、タイトボンドで埋める方法を書きましたが、タイトボンドが完全に硬化するのには結構時間が掛かります。 タイトボンドのオープンタイムは5~10分ということになっていますが、ナット溝を埋めて十分な硬度が得られるまでに...
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ナットの溝切り調整の話 その3 削り過ぎちゃった場合の応急処置

ナット側の弦高は、できる限り低いほうが良いが、調子に乗って削りすぎてしまうと、開放弦を鳴らしてもビビってしまうようになってしまう・・・そうなったらやり過ぎということになります。 で、今回は、不幸にもやり過ぎちゃった場合のリカバリー方法 削り...
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ナットの溝切り調整の話 その2 溝の形状

ナットの溝切りについてですが、まずはナットの溝の形状とヤスリについて。下図はナットの溝と弦の断面図ですが、これが一番一般的な溝の形状になるでしょうか。このようなタイプのヤスリを使うとこの形になります。ギター専用工具なので、弦の太さに合わせて...
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ナットの溝切り調整の話 その1 (弦高を下げる)

ナットの溝切りの話ギターの場合、フレットがあるせいで、オクターブチューニングの調整が必要になります。このオクターブ調整というのは何かというと、弦を押さえる(=その分弦が引っ張られる)事によって音程にズレが生じてしまうのを補正するものです。(...
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ノイズリダクション - BOSS Noise Suppressor NS-2

以前の記事で、Decimator G StringとBOSSのNS-2が同じような動作をしているのではないか?と書いたけれど、中古のNS-2を安く入手することができたので調べてみました。 結論からいうと… Decimator G Strin...
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ノイズリダクション - Decimator G String II [その参]

さて、この「レベルディテクター」と「ノイズゲート」が別れている事の効果・意味はなんぞや?と考えてみた(いまひとつ、理解が足りてないかもしれないけれど・・・。)要するに、ノイズゲートというのは、激しいノイズを発生する歪系のエフェクター/アンプ...
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ノイズリダクション - Decimator G String II [その弐]

その壱からのつづき。実際に試してみる。1.「レベルディテクター」のインにギターを繋ぐ2.「ノイズゲート」のインにテレビのイヤホン出力を繋いでみた(笑)3.「ノイズゲート」のアウトにアンプをつなぐ。結果ギターの音を鳴らすとテレビの音がアンプか...
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ノイズリダクション - Decimator G String II [その壱]

前回HUSHについて書いたけれど。 そのHUSHの開発者がメーカーから独立して新たに「Decimator」なるノイズリダクションを作ったという話。   なぜ独立したのか経緯は分かりませんが、大人の事情があるのでしょう(笑) 近年のHUSHは...
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ノイズ・ゲート?HUSHって何?

ハイゲイン、大好きです。 昔は、アンプの"ナチュラルオーバードライブ"にこだわっていた時期もありましたが。 ペダル使うにしても、オーバードライブ。 ディストーションなんてありえないと思っていた時期もありました。 段々こだわりもなくなって、デ...