お品書き
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エレキギター

エレキギター

エレキギターもついにワイヤレスの時代だ!!・・・・あれ?

ネットワークもWifiでワイヤレスだし、ヘッドホンとかスピーカーも、Bluetoothでワイヤレスの時代になってきましたね。キーボードも、プリンタも、モニタもワイヤレスが普通になっていくでしょう。そんな中、エレキギターもついにワイヤレスの時...
エレキギター

フレットの位置を調節してチューニングを完璧に合わせる

先日の記事で「フレットの位置は簡単に動かせない」と書きましたが・・・フレットの位置を動かして調整している人が居た!すごい(笑)この方はミーントーンを追求していらっしゃるようで。。。ギターは平均律ですが、純正律というのもあります。そのどちらで...
エレキギター

ゼロフレットに改造する事ができるナット

ゼロフレットの話のさらに続きゼロフレットは色々多大なメリットがある事を書きましたが、普通のナット付きギターをゼロフレットに改造することは、意外と難しくないようですねこちらで見つけたのですが(海外) ⇒ ZerO Glide NutsAMAZ...
エレキギター

無改造で簡単にゼロフレットを実現する方法

ゼロフレットの話の続き音程の問題と、押さえやすさの問題から考えれば、ナット側の弦高は低ければ低いほど良いわけです。しかし、ゼロフレットは、最初からそのように作られたギターでない限り、後から改造することもできませんので、なかなか体験することは...
エレキギター

ナットの溝切り調整の話 その5 ゼロフレットとストリングピロー

ナットの溝を削り過ぎてしまった場合の対処方法~溝を埋めずに対処する方法ミネハラさんちのストリングピローを使う!まぁこれでなくとも、とにかく応急処置としては、フレットと同じ高さになる細い棒(楊枝を削るとか)をナットのすぐ下に挟み込んで弦高を上...
エレキギター

ナットの溝切り調整の話 その4 削り過ぎちゃった場合の応急処置

ナットの溝を削りすぎちゃった時、タイトボンドで埋める方法を書きましたが、タイトボンドが完全に硬化するのには結構時間が掛かります。タイトボンドのオープンタイムは5~10分ということになっていますが、ナット溝を埋めて十分な硬度が得られるまでには...
エレキギター

ナットの溝切り調整の話 その3 削り過ぎちゃった場合の応急処置

ナット側の弦高は、できる限り低いほうが良いが、調子に乗って削りすぎてしまうと、開放弦を鳴らしてもビビってしまうようになってしまう・・・そうなったらやり過ぎということになります。で、今回は、不幸にもやり過ぎちゃった場合のリカバリー方法削り過ぎ...
エレキギター

ナットの溝切り調整の話 その2 溝の形状

ナットの溝切りについてですが、まずはナットの溝の形状とヤスリについて。下図はナットの溝と弦の断面図ですが、これが一番一般的な溝の形状になるでしょうか。このようなタイプのヤスリを使うとこの形になります。ギター専用工具なので、弦の太さに合わせて...
エレキギター

ナットの溝切り調整の話 その1 (弦高を下げる)

ナットの溝切りの話ギターの場合、フレットがあるせいで、オクターブチューニングの調整が必要になります。このオクターブ調整というのは何かというと、弦を押さえる(=その分弦が引っ張られる)事によって音程にズレが生じてしまうのを補正するものです。(...
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ノイズリダクション - BOSS Noise Suppressor NS-2

以前の記事で、Decimator G StringとBOSSのNS-2が同じような動作をしているのではないか?と書いたけれど、中古のNS-2を安く入手することができたので調べてみました。結論からいうと…Decimator G Stringと...
エレキギター

ノイズリダクション - Decimator G String II [その参]

さて、この「レベルディテクター」と「ノイズゲート」が別れている事の効果・意味はなんぞや?と考えてみた(いまひとつ、理解が足りてないかもしれないけれど・・・。)要するに、ノイズゲートというのは、激しいノイズを発生する歪系のエフェクター/アンプ...
エレキギター

ノイズリダクション - Decimator G String II [その弐]

その壱からのつづき。実際に試してみる。1.「レベルディテクター」のインにギターを繋ぐ2.「ノイズゲート」のインにテレビのイヤホン出力を繋いでみた(笑)3.「ノイズゲート」のアウトにアンプをつなぐ。結果ギターの音を鳴らすとテレビの音がアンプか...